{"kind":"catalog","status":200,"org":"cloud-itonami","repo":"ma","site":{"description":"この面の 1 手だけは、取り消せない。名指しの買い手に名指しの売り手が売りに出ていると告げる行為は、告げた後でどんな承認も知らなかったことにできない —— 競合が『あの会社は売りに出ている』と知った時点で、売り手が失うものは戻らない。だから :introduction/make は phase 3 を含むどの :auto にも入らず（repo 側 matching.phase がこれを『恒久的な構造的事実であって rollout の途中段階ではない』と名指しする）、governor も独立に :actuation/make-introduction を high-stakes として常に escalate する。2 層が別々に、同じ 1 手を人に返す。引き合わせに至るには承認を 4 回通す —— 買い手の本人確認、売り手の本人確認、組み合わせ審査、そして引き合わせ本体。1 つでも飛ばすと :evidence-incomplete で止まる。助言者の confidence は証拠に数えない。売り手の拒否権は絶対である。:no-go に名指しで載った買い手には、承認者が何人居ても開示されない —— 売りに出ていることを誰に知られるかは売り手が決める。適合スコアは助言者の申告を使わず整数で再計算して厳密に比べ、NDA 未締結の相手方へ非公開情報を運ぶ提案は帰属不明のものも含めて HARD で止まる。M&A マッチングは 9 stage・6 repo にまたがる事業で、この面が持つのは Matching stage 1 つ。残る 8 stage は兄弟の actor が持ち、その合成は superproject の manifest/ma-business.edn にしか書かれていない —— 子 repo は兄弟を知らないので、この面に連携の辺は 1 本も出ない。","cid":null,"source":"https://github.com/cloud-itonami/ma","ipns-key-item":null,"title":"M&A マッチング — マンデート受理・本人確認・組み合わせ審査・ショートリスト・引き合わせ（営み OS）","ipns":null,"org":"cloud-itonami","files":["index.html"],"repo":"ma"},"origin":null,"bytes-url":null}